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基礎配筋干渉チェック

担当

設計企画部

ワタナベ ツヨシ

施工前に地中梁と基礎柱型部の配筋チェックをしました。
かぶり厚さと帯筋を考慮し、柱主筋の内側に梁主筋を納めてハイベースの架台との位置関係を検討しているとうまく納まらなかったので外周部の梁幅を50㎜ふかしました。
これで外周部の柱型と梁の面が通り型枠もすっきり組めますし見た目もよくなると思います。

この記事を書いたひと

設計企画部

ワタナベ ツヨシ

入社17年目になります。
建設現場にて現場施工管理や施工図作成を主に担当しております。

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