重機不要の鋼管杭打ち込み工法
ニュー松葉屋様のエレベーター設置部分の基礎に138φの鋼管杭を打ち込んでいる状況です。長さ1.0mの鋼管を接続して油圧で巻き上げた錘を落下させて打ち込んでいきます。重機を使う必要が無いので屋内での杭打ちに適しています。



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本社および施工現場における
建築物の設計・施工、
付帯サービス(定期点検)
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