7月16日は「虹の日」
「人と人、人と自然、世代と世代が虹のようにつながる日に」との
思いを込めてデザイナーの山内康弘氏が制定しました。
「なないろ(716)」の語呂合わせです。
夜の虹を「月虹(げっこう)」といいます。
見える可能性は低いですが、滅多に見ることが出来ない月虹を見た人には、
幸せが訪れるといわれているそうです。
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