数量拾い
これから始まる現場における基礎部分のコンクリートボリュームなどを拾うため、基礎形状のモデリングをしました。

併せて、サーフェス展開機能を使用して基礎型枠の数量拾いもしてみました。
モデリングをしてみると、2D情報ではわからなかったことが見えてきますので
事前に問題点などがないかを確認できコストアップにつながるような要因の排除に
も役立てればと思います。
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