土量計算
新規物件における外構工事の土量計算をしました。

計画レベルをやや高めに設定したこともあり鋤取り数量が少なくなりましたが、ほぐし率や締固め率を考慮しても埋め戻し量が若干多くなりました。
不足分は建物躯体基礎の根切土を転用すれば残土場外搬出もなくなり工事費の抑制になりそうです。
次は、基礎工事の土量計算を行います。
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本社および施工現場における
建築物の設計・施工、
付帯サービス(定期点検)
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