Menu

土量計算

担当

設計企画部

ワタナベ ツヨシ

新規物件における外構工事の土量計算をしました。
計画レベルをやや高めに設定したこともあり鋤取り数量が少なくなりましたが、ほぐし率や締固め率を考慮しても埋め戻し量が若干多くなりました。
不足分は建物躯体基礎の根切土を転用すれば残土場外搬出もなくなり工事費の抑制になりそうです。
次は、基礎工事の土量計算を行います。

この記事を書いたひと

設計企画部

ワタナベ ツヨシ

入社17年目になります。
建設現場にて現場施工管理や施工図作成を主に担当しております。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

< ブログページトップに戻る

OTHERこの記事のあとに
よく読まれている記事

ファムねっと 不動産情報はこちら TOP ファムねっと