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ウルトラコラム工法

担当

設計企画部

ワタナベ ツヨシ

ボーリング調査の結果、柱状改良にて建物を安全に支持できることわかり、より経済的な柱状改良工事にて施工を行うことになりました。
直径800㎜改良長5~6m程度の改良体104本で建物を支えます。
普段は上部からしか杭地業を目視できませんが、地中奥深くから見上げると地盤改良状況がわかりやすいと思います。

 

この記事を書いたひと

設計企画部

ワタナベ ツヨシ

入社17年目になります。
建設現場にて現場施工管理や施工図作成を主に担当しております。

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