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スクリーンが・・・

担当

ファムねっと県央

イシイ タカミ

燕三条のコウバの祭典に行ってきました。

コウバとは「工場・耕場・購場」という事で、工場での製造・金属加工の様子や鎌、鍬などの農機具の展示、それを購入する事もできるという3つの意味を掛けた物だそうです。燕と三条、それぞれの産業が発展してきた歴史、違い等も知る事ができ、とても勉強になりました。

また写真のスクリーンは、今回舞台となっている廃工場に置かれたままになっていた鉄板を利用した物でした。視点を変えて考える事でいろんな可能性を見つける事ができるのだと感銘を受けました。スタッフの方に確認しましたが、写真はSNSにどんどん上げて下さいとの事でしたので使用させて頂きました。

次回もまた行ってみたいと思います。

皆さんも是非、足を運んでみてはいかがでしょうか。

この記事を書いたひと

ファムねっと県央

イシイ タカミ

新潟県胎内市出身。20から30歳まで、福島県いわき市にて過ごす。

趣味は、読書と料理。150を切らないゴルフなどです。
料理はストレス発散になるので、ほぼ毎日しております。

できるだけ、沢山のお客様に、満足をお届けできる様、精進いたします。

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